2013年10月27日

Yahoo! JAPAN - 登録メールアドレス変更確認

※ clで始まるYahoo! JAPAN IDに登録されているメールアドレスあてに自動的に送信しています。

2013年10月27日 08時59分に
clで始まるYahoo! JAPAN IDの登録メールアドレスとして
faust49@ezweb.ne.jp が追加されました。

◆メールアドレス情報の確認
メールアドレスの登録状況はこちらから確認できます。
https://account.edit.yahoo.co.jp/manage_mail

※Yahoo! JAPANのログインページが表示された場合は、メールを送信したときのYahoo! JAPAN IDとパスワードでログインしてください。

◆メールアドレスに関するお手続きをした覚えのないお客様
お客様以外の方が誤ってお客様のメールアドレスを登録し、メールが誤配信された可能性があります。
clで始まるYahoo! JAPAN IDに、post-clione8000@blog.seesaa.jpのメールアドレスを登録したくない場合は下記のURLよりメールアドレスの削除手続きが行えます。
【注意】
この操作を行うと、clで始まるYahoo! JAPAN IDに、post-clione8000@blog.seesaa.jpのメールアドレスを二度と登録することができなくなりますのでご注意ください。
http://shtn.edit.yahoo.co.jp/reg/30vgsg22dg6n4d

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□発行日:2013年10月27日
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posted by ラッシュ at 08:59| Comment(1) | NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月30日

海外投資のカリスマも驚愕!「株価10倍期待」の日本株とは?

postseven.jpg
 世界中の市場に目を凝らせば「株価10倍を狙える銘柄」は確かに存在する。「海外投資のカリスマ」として知られるグローバルリンクアドバイザーズ代表の戸松信博氏が、全世界6万6000銘柄の中から、成長性、収益性など、独自の条件で厳選スクリーニングした結果、15の魅力的な銘柄が浮上してきた。その中に1社だけ抽出された「日本株」とは何か。戸松氏が解説する。

 * * *
 今回、徹底的に調べた結果、「日本にもこんな銘柄があったのか」と驚かされたのが、UBIC(マザーズ・2158)である。同社は欧米で急増している国際訴訟における電子データ収集や分析を行ない、今後ますます増えると見られる訴訟リスクに対する日本企業からの引き合いが相次ぐのは必至。

 特筆すべきは60%を超えるROE(株主資本利益率)の高さだ。これは日本企業として突出しているのはもちろん、今回厳選した世界の注目銘柄のなかでも際立っている。株価10倍増が狙える数少ない日本企業のひとつといえるだろう。

※マネーポスト2012年夏号

月10%の運用術、オプション10倶楽部

日経225オプション取引で無敗のプロトレーダーの売買内容を大公開!

posted by ラッシュ at 09:31| Comment(0) | NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月02日

日銀短観:景況感は横ばい 大企業製造業マイナス4

大企業の業況判断DIの推移.jpg日銀が2日発表した3月の企業短期経済観測調査(短観)によると、企業の景況感を示す業況判断指数(DI=景気が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた企業の割合を引いた数値)は、大企業・製造業がマイナス4と、前回12月調査(マイナス4)から横ばいにとどまり、2期連続のマイナスとなった。

円相場が円安方向に振れたことや欧州債務危機の後退、タイ洪水被害からの復旧など、経営環境は好転しているが、原油高などが景気を下押ししないか、企業は慎重に見ている。

 業種別では、大企業・製造業の16業種中、12月調査から改善したのは6業種だけだった。自動車は、タイの洪水被害で停止していた生産ラインの復旧やエコカー補助金の再開を受け、8ポイント上昇のプラス28と10年9月以来の高水準。電気機械はマイナス17と低水準ながら4ポイント改善した。しかし、原油高に伴う原材料費の上昇の影響で、化学がマイナス14と8ポイント下落、鉄鋼がマイナス17と7ポイント下落するなど、素材関連業種の景況感悪化が目立った。

 大企業・非製造業のDIはプラス5で、12月調査(プラス4)から1ポイント上昇し、3期連続の改善。復興需要を背景に建設が1ポイント上昇のマイナス7となるなど、12業種のうち6業種が上昇した。小売りはプラス9と1ポイント下落したものの、プラス圏内を保っている。

 12年度の想定為替レートは1ドル=78.14円と、11年度に続き70円台を予想している。足元は同82〜83円台だが、企業は円高の再来を警戒しているようだ。一方、3カ月後のDI予想は、大企業・製造業がマイナス3と、3月調査に比べ小幅上昇。電気機械や食料品など10業種が改善を予想している。12年度の設備投資計画は大企業の全産業で前年度比横ばいのプラス・マイナス0%で、低めの数字が出やすい3月調査では、07年度以来5年ぶりにマイナスとならなかったものの、なお横ばい圏内だった。

 中小企業のDIは製造業が2ポイント下落のマイナス10、非製造業は3ポイント上昇のマイナス11。3カ月後のDI予想は製造業がマイナス15、非製造業がマイナス16と依然厳しい。

 【ことば】日銀短観

 日銀が企業の景況感を探るため、四半期(3、6、9、12月)ごとに実施するアンケート調査をまとめたもの。足元の景気動向を示す指標として重視され、日銀が金融政策を決定する際の重要な判断材料にもなる。今回の調査は全国1万894社が対象で、回答率は98.6%。回答期間は2月23日〜3月30日。
ラベル:日銀短観
posted by ラッシュ at 20:44| Comment(0) | NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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