2011年08月21日

【株】厳しい相場、だから儲かる!




さて今週も相場が終わりましたが、今週の相場は
先週から反発を開始したところを引き継ぐか?

と思いきや下落の流れに変わっていました。


ニューヨークダウは木曜日、金曜日の2日間で大きく
下落しており、日本株も8月9日の安値を切って下落
しようか?という動きが起きています。



なかなか難しい相場が展開されていますね。

水曜日のメールで、この先1、2週間はしっかりと
相場に注目してトレンドを見極めて行きましょう。


という事を言いましたが、まさに簡単には
トレンドを判断出来ない、そういう相場になっています。


ただ、3月から6月までの低迷期とは違って
値動きはあります。



そして、利益を上げて行く上で、相場が難しい、
というのも別の角度から見ればいい事です。



誰もが利益を上げられないから、一部の人が
利益を上げられるという側面があるからです。


多くの人がアップダウンに振り回されてしまう反面、
トレンドを見極めてリスク管理をしっかりとして
行ける人だけが利益を上げます。



集中力を欠いて、相場から離れてしまう人が
チャンスを見逃していく一方で、、難しい相場の中でも、
しっかりと集中力を持続させて、相場の原理、原則に沿って
一貫性のある行動をして行ける人だけが利益を上げます。


株相場でギャンブルじゃなく、ちゃんと
トレードをする人だけが利益を上げます。


私の投資の師匠の野川徹さんは、
″相場は人生そのもの”だという話を良くします。


しんどい時に投げ出してしまうようでは結果は
ついてきません。


しんどい相場も、難しい相場も、結果を出す上で、
乗り越えるべき課題として目の前に現れます。


暴落相場の後の怖さを克服して買って行く勇気や、
大きく下落している相場を、さらに売って行く勇気、
自分のトレードルール、投資法に沿って売買
して行く勇気と行動力を持っている人だけが
結果を得る事が出来ます。

(もちろんリスク管理だけはしっかりとした上で、ですが)



来週以降も注目相場が続きます。

しっかりと相場に集中して、行動して行きましょう。






posted by ラッシュ at 06:52| Comment(0) | 株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【FX】日銀介入、今回も失敗、、、75円台突入

日銀が為替介入を行ってから2週間が経ちますが、
昨日のドル/円市場は一時75円台まで下がって
しまいました。


時間足を見ていると、これは介入なのか?
というように見える、極端な値動きもありますが、

残念ながら今回も「追加資金の投入もして行く」という
発言に反して、追加投入もなく、円高トレンドを打開する
事は出来ませんでした。


もちろん、今後も追加投入する可能性がゼロという
分けではありませんが、今の時点で追加投入をしたところで、
円高トレンドを変えられる可能性は低いでしょう。


相場の原理、原則である

“トレンドは続こうとする”

“方向転換は簡単ではない”


はやはり強く、2010年と同様、そう簡単には
変える事は出来なかったみたいです。



今回、76円を切って75円台に突入してしまった事から、
3月の震災が起きた時の各国の協調介入前の価格まで切って
下落してしまいましたが、世界中も今、疲弊しきっていて、
自国の不調を回復させる事で必死のため、協調介入という
動きにはなっていないようです。



やはり円高ドル安の動きは、行くところまで行って、
投資家の意識が、さすがにもうそろそろ安すぎでしょう。。

というところまで(行くとこまで行かないと)行かないと
転換はしないようです。



私は、常にニュートラルに相場にあろうとしているので、
今の円高の動きが今後もずーっと続くとは思っていません。

いずれは円安の時代も来ると思っています。


なぜなら、それもまた相場の原理、原則だからです。


忘れてしまっているかもしれませんが、
2000年から2007年夏までずーっと円安でした。
ドル以外の通貨に対しても円は売られていました。


それが円高相場に変わって来たのは、2007年夏
以降からの約4年です。


7年の円安に対して、4年の円高です。


大変だ!大変だ!と言っても、7日上昇して、4日下げて
いる相場と同じ事で、不思議な事でもなんでもありません。


パニックにならないで、常にニュートラルに、
相場の原理、原則を忘れずに相場を見て行く


とても大事な事です。


ドル/円は行くところまで下げれば、後は上がるだけです。

他の通貨も、相場の原理、原則さえしっかりと押さえて
いれば、十分トレンドに乗って行く事は出来ます。



日銀の為替介入が失敗に終わったとしても、
それは絶望するべきことでも何でもなく、ただ相場の
原理、原則に沿った正常な動きが起きただけです。


しっかりと相場の原理、原則に沿って
トレードを組み立てて行きましょう。

それがトレードで利益を上げる秘訣です。





タグ:日銀介入
posted by ラッシュ at 06:49| Comment(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フューチャーズ24・外国為替情報 来週の展望

◇来週の展望(株式会社フィスコ提供)
▽ドル・円=「バーナンキFRB議長のジャクソンホール会合での講演に注目」
 来週のドル・円は、26日のジャクソンホール会合でバーナンキFRB議長が量的緩和第3弾(QE3)の導入を示唆する可能性が払拭されないため、上値が重い展開が予想される。
 ドル・円が変動相場制移行後の最安値76円25銭を割り込んだ場合、政府・日銀による円売り介入が実施されるか否かが注目ポイントとなる。ドル・円は、日銀による円売り介入が無ければ続落する可能性が高まる。

 【26日:ジャクソンホール会合】
 バーナンキFRB議長が2010年8月のジャクソンホール会合で量的金融緩和第2弾の導入を示唆し、11月の連邦公開市場委員会(FOMC)で導入したことで、今年も、量的緩和第3弾の導入を示唆するのではないか、との憶測が高まっている。バーナンキFRB議長は、インフレリスクをインフレ見通し(ブレーク・イーブン・レート)でチェックしていると述べている。2010年夏の5年インフレ見通しは2.0%を割り込んでいたが、今年は2%台後半で推移している。消費者物価総合指数は、2010年7月は、前月比+0.3%、前年比+1.2%、コア指数は、前月比+0.1%、前年比+0.9%だった。2011年7月の消費者物価総合指数は、前月比+0.5%、前年比+3.6%、コア指数は、前月比+0.2%、前年比+1.8%で、昨年夏よりもインフレリスクが高まっている。バーナンキFRB議長が量的緩和第3弾に言及する可能性は低いと予想する。
 【中国人民銀行:人民元切り上げの可能性】
 中国人民銀行が、インフレ抑制のために追加利上げ、人民元の切り上げを打ち出す可能性が高まっている。

 【日本国債格下げ懸念】
 日本の財政赤字、債務増大懸念から、日本国債が「シングルA」に格下げとなる可能性が高まっている。日本国債が格下げされた場合は、円売り要因となる。

 【本邦通貨当局の円売り介入】
 本邦通貨当局による円売り介入枠は150兆円、現在約33兆円程度の介入枠が残っている。昨年は、8月に中曽日銀理事と玉木財務官が会談した後、9月15日に円売り介入が実施された。今年も8月18日に中曽日銀理事と中尾財務官が会談しており、円売り介入の可能性が高まっている。
 来週発表の主要経済指標のポイントは次の通りとなる。

○(米)7月新築住宅販売件数 −−− 23日(火)日本時間午後11時発表
 ・予想は31.5万件程度
 参考指標の7月の住宅建設業者(NAHB)指数は15←6月13と上昇、住宅ローン申請指数内訳の購入指数は7月185.80←6月180.30と上昇、住宅ローン金利は7月4.45%←6月4.46%と小幅低下で、すべてプラス要因。コンセンサス程度か上振れの可能性がありそう。

○(米)7月耐久財受注 −−− 24日(水)日本時間午後9時30分発表
 ・予想は前月比+2.0%
 参考指標となる7月ISM製造業景況指数の内訳「新規受注DI」は49.2←5月51.6と縮小に転じた。加えて、7月は製造業関連の指標悪化が目立ち、下方向への注意が必要。変動が大きい航空機の需要如何で上下に振れる可能性に留意。

○(日)7月全国消費者物価指数(生鮮品除く) −−− 26日(金)午前8時30分発表
 ・予想は前年比−0.1%
 5年に1度の基準改定に伴い、7月から新基準が採用される。総務省が12日に公表した新基準ベースでの6月実績は前年比−0.2%と同+0.4%から改定。ガソリン価格や電気代の上昇により、マイナス幅は前月比で縮小するとみられる。
▽ユーロ
 【欧州金融機関の資金繰り逼迫懸念、ギリシャ金融支援への懸念から、軟調推移】
 来週のユーロ・円は、欧州金融機関の資金繰りが悪化していること、ギリシャの第2次金融支援の担保の条件で不透明感が高まっていることで、軟調推移が予想される。スイス国立銀行によるユーロ・スイスフラン相場の下落を阻止する強力な措置が打ち出された場合、ユーロ・円は下げ渋る展開が予想される。
 来週発表の主要経済指標のポイントは次の通りとなる。

○(独)8月ZEW景気期待指数 −−− 23日(火)日本時間午後6時発表
○(独)8月IFO業況指数 −−− 24日(水)日本時間午後5時発表
 ・予想は111.2
 先行性のある7月のIFO「期待指数」は105.0←6月106.2と低下。8月ZEW景気期待指数の発表を待つ必要があるが、現時点では低下する公算が大きい。欧州債務危機への懸念や株式市場の大幅下落がマイナス要因となり、下落基調へと転換する可能性も高かろう。
▽英ポンド
 来週のポンド・円は、25日に発表される7月の消費者信頼感指数(ネーションワイド)の悪化が予想されており、上値が重い展開が予想される。
 英国の雇用情勢は、英国の緊縮財政、ユーロ圏危機、世界的な景気減速などから悪化傾向にあり、消費者信頼感指数も悪化が予想されている。26日に発表される英国4−6月期の国内総生産(GDP)の改定値は、速報値と変わらずと予想されているが、下方修正された場合のネガティブ・サプライズに要注意か。

○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
 ・25日:7月消費者信頼感指数(ネーションワイド)
 ・26日:4−6月期国内総生産(GDP)改定値
▽豪ドル
 来週は、豪ドルの上値は重くなりそうだ。将来的には、オーストラリアと米国、日本との金利差拡大の可能性は残されており、豪ドル相場を下支えする一因となる。ただし、日本政府・日銀による円売り介入が実施されても、ドルの大幅上昇は期待できないとの見方が広がっており、対円での豪ドル上昇を期待することは難しくなりそうだ。

○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
 ・特になし
▽NZドル
 来週は、NZドルの上値は重くなりそうだ。25日に発表される4−6月期の小売売上高は前期比+0.4%で1−3月期の+0.9%を下回るとの見方が多いようだ。個人消費の力強い回復によって、利上げ時期が早まるとの期待が広がる可能性は低いとみられており、NZドルの上値を抑える要因となりそうだ。

○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
 ・24日:7月貿易収支(予想:−1億NZドル、6月+2.3億NZドル)
 ・25日:4−6月期小売売上高(1−3月期+0.9%)
▽カナダドル
 来週は、カナダドルは対円で伸び悩む見通し。カナダの輸出低迷を嫌気した投機筋のカナダドル売りは一巡したとの見方も存在している。しかしながら、米国景気が予想以上に悪化した場合、カナダ中銀は利下げを行うとの思惑も浮上している。利下げ観測が広がった場合、カナダドルの上値は再び重くなる可能性がある。

○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
 ・23日:6月小売売上高(前月比予想+0.6%、5月+0.1%)
▽スイスフラン
 来週は、スイスフランはやや下落する見通し。スイスフランとユーロを連動させる構想は否定されていない。スイスフラン高を阻止するための新たな措置が導入されることを警戒して、ユーロ、ドルに対するスイスフラン売りは継続し、スイスフランの対円レートは続落する可能性もある。

○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
 ・23日:7月貿易収支(6月+17.7億スイスフラン)
(注)上記の展望は8月19日の夕方時点に作成されたものです。記載されているレートは当社のレートと異なる場合があります。

◇今週のニュース
○豪中銀議事録=今月の利上げ見送り、世界の市場混乱受けた不透明感の高まりが主因
 オーストラリア準備銀行(中央銀行、RBA)は16日発表した議事録の中で、世界の金融市場の混乱によって生じた強い不透明感が国内の企業や消費者の信頼感に影響を及ぼす恐れがあり、それが今月2日の政策決定会合で利上げを見送った主な理由となった、と明らかにした。豪中銀は2009年終盤以降、合計1.75%の積極的な利上げを行ってきたが、その後、8月まで9回連続で政策金利を4.75%に据え置いている。
 議事録は、基調的なインフレ率は上向いており、中期的に2―3%の目標レンジを上回る見通しだと指摘。「メンバーは、最近の情報がさらなる政策引き締めを正当化するものであるかどうかを検討した」と明らかにした。その上で「メンバーは、余剰生産能力が比較的限られていることや、輸入製品価格、比較的乏しい生産性の改善幅など、コスト圧力が全般的に高まっていることを考えれば、中期的なインフレ見通しを懸念すべき理由があると判断した」と述べた。
 一方、世界的な金融市場の混乱で需要のダウンサイドリスクが高まっており、それが持続すれば長期的にインフレは抑制されるだろうとの見方を表明。さらに「メンバーは、特に米国や欧州の財政問題に起因するリスクなど、世界の成長にとってのダウンサイドリスクについて議論した。これらが無秩序な形で広がり、2008年に起きたように、著しいリスクを招く可能性がある」と指摘した。
 また、非常に低い信用の伸び、強い豪ドル相場、軟調な資産価格、平均をわずかに上回る水準にある金利などを考えれば、「金融市場の状況は、経済にとってそれなりの制約要因になっている」とした上で、「これらすべての要因を勘案し、メンバーは、現時点では金融政策を据え置き、今後の会合で成長やインフレの見通しについて検討を続けていくことが妥当だと判断した」と述べた。

○スイス中銀=再び金融緩和、フラン高対策で
 スイス国立銀行(中央銀行)は17日、同国通貨スイス・フラン高の進行を阻止するため、追加金融緩和を実施した。当座預金残高を現在の1200億フランから2000億フラン(約19兆1700億円)に拡大。市場に出回るフランを増やし通貨上昇圧力を抑える狙い。
 金融緩和は8月に入り3回目。供給されるフランは2週間で一気に6倍超に増える。市場での国債購入や外貨スワップ枠拡大による「量的緩和」を図り、フランの流動性を高める。
 中銀は声明で「これまでの措置は効果が出ているが、フランは依然として過大評価されている」と強調。必要に応じ、追加策を講じる姿勢を改めて示した。


◇今週の経済統計

・ 8月15日(月)  * 8月のニューヨーク連銀景況指数(−7.72、事前予想は0.00)
・ 8月16日(火)  * 今年第2四半期のユーロ圏GDP速報値
             (前期比は0.2%上昇、事前予想は0.3%上昇)
             (前年同期比は1.7%上昇、事前予想は1.8%上昇)
            * 6月のユーロ圏貿易収支(9億ユーロの黒字、事前予想は±0)
            * 7月の米住宅着工件数(60.4万戸、事前予想は60万戸)
            * 7月の米鉱工業生産指数(0.9%上昇、事前予想は0.5%上昇)
            * 7月の米設備稼働率(77.5%、事前予想は76.9%)
・ 8月17日(水)  * 6月のユーロ圏経常収支(74億ユーロの赤字、前月は56億ユーロの赤字)
            * 7月のユーロ圏消費者物価指数・確定値
             (前期比は2.5%上昇、事前予想は2.5%上昇)
            * 7月の米卸売物価指数(0.2%上昇、事前予想は0.1%上昇)
            * 同コア指数(0.4%上昇、事前予想は0.2%上昇)
・ 8月18日(木)  * 8月の米消費者物価指数(0.5%上昇、事前予想は0.2%上昇)
            * 8月の同コア指数(0.2%上昇、事前予想は0.2%上昇)
            * 米週間新規失業保険申請件数(40.8万件、事前予想は40万件)
            * 8月のフィラデルフィア連銀景況指数(−30.7、事前予想は3.7)
            * 7月の米景気先行指数(0.5%上昇、事前予想は0.2%上昇)
            * 7月の米中古住宅販売件数(467万戸、事前予想は490万戸)
・ 8月19日(金)  * 特になし

◇来週の経済統計発表予定

・ 8月22日(月)  * 特になし
・ 8月23日(火)  * 7月の米新築住宅販売件数(31.5万戸の予想、前月は31.2万戸)
・ 8月24日(水)  * 7月のニュージーランド貿易収支
             (1.50億NZjの赤字予想、前月は2.30億NZjの黒字)
            * 8月のドイツIFO景況感指数(111.2の予想、前月は112.9)
            * 7月の米耐久財受注(2.0%の増加予想、前月は2.1%減少)
・ 8月25日(木)  * 今年第2四半期のニュージーランド小売売上高
             (0.6%の増加予想、前期は0.9%増加)
            * 米週間新規失業保険申請件数(前週は40.8万件)
・ 8月26日(金)  * 今年第2四半期の米GDP改定値(1.2%の上昇予想、速報値は1.3%上昇)
            * 8月の米ミシガン大学消費者信頼感指数・確定値(速報値は54.9)
            * バーナンキFRB議長講演(テーマは「短期と長期の米経済見通し)

(注)上記の予定は予告なく変更される事があります。

◇IMMポジション(米CFTC報告)

(大口投機玉のみ掲載、08月16日現在)
ロング 前週比 ショート 前週比
円 59060 △ 5674 11712 △ 475
ユーロ 47094 ▼ 1935 40368 ▼ 16934
ポンド 36193 ▼ 5097 39289 ▼ 1756
豪ドル 41286 △ 446 11563 ▼ 261
カナダドル 23153 ▼ 15719 19032 △ 3864

◇政策金利(%)
国名 政策金利 直近変更日 変更幅
ニュージーランド 2.50 11/03/10 -0.50
オーストラリア 4.75 10/11/02 +0.25
イギリス 0.50 09/03/05 -0.50
アメリカ 0.00-0.25 08/12/16 -1.00〜-0.75
カナダ 1.00 10/09/08 +0.25
南アフリカ 5.50 10/11/18 -0.50

国名 政策金利 直近変更日 変更幅
ユーロ圏 1.50 11/07/07 +0.25
スウェーデン 2.00 11/07/05 +0.25
ノルウェー 2.25 11/05/12 +0.25
スイス 0.00-0.25 11/08/03 -0.25
日本 0.00-0.10 10/10/04 -0.10〜0.00
中国 6.56 11/07/06 +0.25


posted by ラッシュ at 00:06| Comment(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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